Social Techプロジェクト
テクノロジーで世界平和を目指すSocial Techプロジェクトとは?
ソーシャルの世界をITで変える「Social Tech」
第3セクターと言われるNPOの世界(ソーシャルセクター)には、エンジニア出身者が多くありません。それはひとえに依然として拘束時間の長い長時間労働の世界であるからかもしれません。
ITの力で社会貢献ができないか、やるからには大きなソーシャルインパクトを与えるようなプラットフォームサービスを作りたい、といった想いを持つエンジニア有志がたくさんソーシャルセクターへ集結することが出来れば、テクノロジーで解決しうるすべての社会問題を解決し、テクノロジーで世界平和を作る「Peace Tech」を強力に推進することが可能となります。
祢宜田元理事(左)・アーロン理事(中)・三上理事長(右) |
テクノロジーで世界平和を目指すSocialTechプロジェクト
SocialTechプロジェクトは、「ソーシャル×IT」でこのような取り組みを行っています。
- 弊団体のハイテクNPO化推進
- - 他団体へも提供も見据えた、プラットフォームサービスの開発
- - 弊団体の運営するサービスをより利用しやすくするためのシステムの開発
- 他団体のハイテクNPO化支援
- - Google Workspaceなど、NPO業界に無償提供される高機能ITツールの導入支援
- - 本プロジェクトで開発したプラットフォームサービスの他団体への導入支援
- 各種ソーシャルインパクトを生み出すプラットフォーム構想
- - 貧困層が搾取されないフェアトレードポータル構想
- - 食品ロスや貧困をなくして地域コミュニティーの活性化を担うフードバンクポータル構想
- - IT化が難しい世界の孤児院へ寄付を届けるブロックチェーンポータル構想
- - 個人スコアリングにより世の中の「不平等問題」を解消するブロックチェーンポータル構想
- - 医療費削減ブロックチェーンプラットフォーム構想
食品ロスや貧困をなくして地域コミュニティーの活性化を担う
フードバンクポータル構想
フードバンクポータル構想
「フードバンクポータル」を開発するフードバンクポータル構想プロジェクト
「食品ロス問題」「シングルマザー・こどもの貧困問題」「ご近所コミュニティの活性化」を同時解決するプラットフォームサービス、それが「フードバンクポータル構想」です。詳細は「フードバンクポータル構想」ページをご覧ください。
「新しい経済システム」を作るブロックチェーンプラットフォーム構想
様々な「不平等問題」をブロックチェーン・テクノロジーで解消できるか?
現在の「資本主義経済システム」では、上位1%に富・優秀な人材が集中してしまう格差社会、貧困層に信用情報がないために融資・起業が出来ないなど、様々な限界が見えて来ました。このような「不平等問題」をブロックチェーン・テクノロジーで解消できないでしょうか?
我こそは参加したいと思う、有志のエンジニアの方、大募集中!!
ソーシャルの世界をITのチカラで変えたいと、我こそは参加したいと思うエンジニアの方や、
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